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参考 報道記事 ほか
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【4月13日現在 賛同者 123名 (団体も含む) お名前は許可を頂いた方のみ公開しています】
NPO法人NPO推進北海道会議、松本公洋、交通倶楽部ゆうらん、NPO法人札幌チャレンジド、NPO法人あいねっと北海道、加藤知美、杉山逸子、野間克実、提箸秀典、佐藤美由紀、高木晴光、NPO法人コンカリーニョ、広田まゆみ、共生のネットワーク、初貝信征、NPO法人みてねっと北海道、西村和雄、NPO法人ケアふしみ、大室悦賀、中津邦仁、亀井貴也、松崎霜樹、表
瑞木、 長谷川敦子、田附克巳、富塚 廣、亀貝一義、北海道フリースクール等ネットワーク(予定)、大居智子、 長谷川
聡、捧 直美、新保留美子、樽見弘紀、山田 誠哉、高橋琢真、日置真世、横井朋幸、藤沢竜志、廣瀬岳史、森田裕子、田渕直子、飯村富士雄、三浦 博志、佐藤美樹、堺 好史、田中幸子、高城由香里、小沼千佳子、山之内知子、清水素絵、南
考、高橋隆文、古屋美千代、戸倉 一、齋藤光國、中村 崇、苫小牧・市政改革をすすめる市民ネットワーク、磯崎
剛(NPO法人しずおかNPOセンター)、吉岡宏高,、森田麻美子、中谷良子、小山正人(わかやまNPOセンター)、荒井
誠(NPO法人こども遊学館市民ステージ)、NPO法人ボラナビ倶楽部、石山奈緒、白山晴雄、藤原哲朗、秋江 昌浩、武田るい子、川北秀人(IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
)、千田 忠(酪農学園大学地域環境学科)、栗山丈弘(北海道開発教育ネットワーク)、織田泰之(水泳NPO)、工藤洋文、北村美恵子、畑憲一、NPO法人旧小熊邸倶楽部、松岡英一(雄別の記録を残す会)、植木大輔(植木大輔行政書士事務所)、 皆川真吾(植木大輔行政書士事務所)、七里とみ子、河西邦人、宮内泰介(北海道大学)
(賛同順、敬称略)
【宣言書 コメント】
皆さんからこんな熱いメッセージをいただいてます。
メッセージからお名前がわからないように名前を伏せて掲示します。
本当に有難うございます!
これからもこの運動を盛り立てていきますので、なにとぞ宜しくご応援お願いします。
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●広く賛同してくださる方が集まることを願っています。
●こんなおかしな選定は、断じて認められません。もし、子どもたちにこのようなことがまかり通る世の中だと知れたら(もう知っているかもしれないが)、「一生懸命努力しよう!」なんて言えません。自分らで決めたルールを破り選定するなんて、一体何のためのルールなのでしょうか。
●これがこのまま通ってしまうのだとしたら、行政がいつも言っている公平・中立は絵空事。試される道庁、試される議員、試される市民(道民)
●正しくないことは嫌いです。
●今回のできごとは、北海道全体にとって大きな損失です。市民活動がより広がるためにも、良い解決を望みます。
●公平な選定が行われないのであれば公募する意味がありません。北海道のNPO活動が普及したのは北海道NPOサポートセンターというNPOがあったからこそ。私たちが活動を継続してこられたのも「さぽせん」さんの暖かい励ましがあったからこそです。そんな実績のある団体が公平といえない選定で落選してしまうなんて許せない。
●各委員の評定数字を公表してください。明らかに一委員の数字が他の数字に影響を大きく与えていることが一目瞭然かと思います。
●私自身の良心にしたがって行動し続けます。大きな輪が広がり、北海道の新しい未来のスタートになることを信じています。ともにがんばりましょう
●決定に至る過程がもっとも、ひどい!行政職員が主導で採点を操作して外郭団体に決定したといわれても仕方ない!
●道が再建団体になりそうとか、職員削減、給与の引き下げと言っているのに、見積の高い方に出すことはない。廃校利用の運動でも同様の官庁の「壁」があった。必ず破れる。q(^^)p
●早稲田大学公共経営研究科で指定管理者制度について研究させて頂いている●●と申します。非常によくない事態ですね。質問等さしあげてもよろしいでしょうか?
●北海道から日本を変えましょう。
●将来に禍根を残さないために、行政と良い関係を築くためにこそ宣言に賛同し署名します。
●指定管理者制度の目的を実現するためには、透明で公正な制度運用が必要不可欠です。道庁がきちんと説明責任を果たし、公正な結論を出すよう求めます。
●あきれています。有識者の委員会であるはずです。再検討を求めます。
●(ナリモノイリの?)指定管理者の選定で「グレー」ってのはNGでしょう。きっちり納得できる説明がないのであれば「意義アリ!」と声を上げるのに何のためらいがありましょうか・・・って事で、応援します。
●指定管理者制度を精査して思うことは応募した団体もさることながら,選定側の見識が問われるものだということです.想定外の評定が発生しても現行ルールは重んじる,評価システムの不備がわかったら次回から素直に改める,不備を発見してルール通りでない結論を下すなら相応の納得できる説明をする.結果責任を明確にするべきと思います.
●選定対象者として認め審査を行なった以上、その得点で対象者を決定しないことは許される事ではありません。
●市民活動推進センター指定管理者の選定に当たっては、公正な評価によって決定されるべきと考えます。審査委員による評価得点の高かった、北海道NPOサポートセンターが選に漏れることに異議を唱えます。
●指定管理者応募から決定までのプロセスが期間も含めて現実に則していると良いと思います。
●北海道知事殿は、財団法人北海道地域活動振興協会からの再審査のお願いを真剣に受け止め「明確で透明性のある審査とその情報公開」を是非ともお願いいたします。
●本来の新制度の目的は、競争原理の導入によってのサービスの向上とコストの削減にあった筈です。使用者の満足度という視点ではなく、これまでの既得権調整に終始している様子は、目的から大きく外れていると思います。
●この問題は住民自治や公共のあり方を見直すきっかけを作ってくれました。これを機に多くの人たちで議論をしましょう。
●NPO-MLにて当件について知りました。今回の決定について強い憤りを感じています。北海道をより良くしたいと強く願う一道民として署名させて頂きます。
●宣言書の趣旨に賛同します。
●このような不明瞭な選定プロセスが今後もまかり通るようであれば、そもそもの制度自体が形骸化してしまうのでは。この結果は、市民にとって本当に納得できるものでしょうか。そのことをもう一度考えていただきたいと強く願います。
●厳しい財政事情や激しい社会の変化の中で、「新しい公共」を市民との協働により作り出さねばならない道庁が、その内実において古い意識(道庁一家)にとらわれ行動原理を変えていないのかを露呈させています。今回のお手盛りと道の協働指針は相容れないはずです。
●ルール通りの選定を求めます。
●短期借入金がマイナス評価であれば、将来に向けた積極的な取り組みなどできません。うわべの改革に潜む旧態然たるものを除去しなければ、この制度に未来は無い。
●本活動に賛同します。
●正答を誤答として、誤答を何とか正答に変えようとする天下のお役人は余程暇なんだと考えてしまいます。誤解である事を祈りますが。
●ベルリンの壁も民衆によって倒されました。誰もが判る正しい政治を一日も早く作る努力をなさるご努力に感謝いたしますと共に微力ながら応援させてください。"
●知れば誰もがおかしいと感じる結果だと思いました。
●今回の選定はおかしい!!道民の税金で支払われる委託料なのだから適正に選定してほしい!!
●頑張って!かげながらですが応援します。
●お役所寄りの団体に任せる方が、なにかと都合が良いのでしょうね。みえみえって感じです。
●最初から諦めては何も始りませんものね。みんなの想いが届くことを祈っております。
●応援しています。
●実力のあるNPOがあらゆる所で公平に評価され、活躍出来る社会を作っていきたいですね。
●行政OBの天下りは良くありません。兵庫県三木市は、60歳以上の職員の外郭団体への天下りを禁止しました。(市長は、前兵庫県職員で、今年1月の市長選挙で初当選しました)
●「異議を唱える宣言書」の内容に全面的に賛同します。高橋はるみ知事は、誤りをみとめ、謝罪と指定管理者の再選定を行うべきです。
●北海道のみなさん 寒い冬がまだ終われませんね。 早く暖かい春がきますよう静岡の地からも応援します。
●今回の「後出しジャンケン」のようなやり方は、今後、各地での指定管理者選定に大きな禍根を残します。
●裁量主義から脱却できないと市民社会はつくれないことを強く認識するべきだ。
●某NPOセンターの職員ですが、この問題は人ごととは思えません。こうした行政の横暴を許さないためにも頑張って下さい。
●不公正さがまかり通ることは断じて許されません。応援しています。頑張ってください。
●詳しいことはよくわかりませんが、指定結果に意義を唱えたくなるような選定の仕方はよくないのではないかと思います。
●施設運営業務を受託しています。今回のケースは、道民の一人として疑問感が拭えません。3/3の副知事の答弁での「安定した財政基盤や組織」とは何なのかがわかりません。このような行政のご都合主義には怒りすら感じます。異議を唱える会のみなさん、応援していますので、頑張って下さい。
●今回の選定が不透明なのはご意見のとおりと感じます。@僅差ではあったが、加点審査項目では、選定された団体より、 点数の高い項目数が多かったこと。A応募金額が、選定団体よりも安価であったこと。B指定管理者業務では、基本的にセンター内の業務であり、地方での推進取組は業務範疇外であるにも拘わらず、審査項目 になっていること。また、それが、既存団体には有利に働く項 目であること。C組織体制、財政基盤が脆弱等の判断は、1次的な審査である必 須審査項目の着眼点であり、第1回目の選定委員会で判断すべ きこと。D仮に、それが僅差であるとのことで選定の判断要素になったのであれば、改めで審査項目の追加、配点を決めるべきであった こと。それは、選定は客観性を高めるため、点数化するのが基本であ ったことなので、そうすべきであったこと。しかし、その点数 基準についても公募の際に示すこととなっているものであるこ と。E他の公の施設で僅差であった施設は、結果、応募金額で選定さ れていること。 挙げればキリがないことがあると思われます。 今後、議決後の知事の指定が「行政処分」となりますので、行政による裁決である行政不服審査法や裁判所という司法による行政事件訴訟法に基づく手法があります。 異議申し立ては、行政処分を行った行政庁に行うもの。副知事が「評価は適当」とされているのであれば結果は見えてるので、地方自治法所管の総務省への審査請求とかになるのではないでしょうか。
●MLを見ています。何かできないかなと思っていました。さすが、署名活動をはじめたのですね。声をあげていくことが大事だと感じています。
●市民が主人公であるために、当たり前のことを当たり前と言いつづけよう!何かがおかしい。
●一生懸命頑張っても公平に審議されない世の中だから、ニートとかが増えるんじゃないかと思いました。
●NPOは新たな公共の担い手とか言っておきながら、こんな審議をやっていたんですね。いっ
たい北海道はどうなるんでしょう。
●議事録読ませていただきました。黒塗りと(テープのび)が多いのが気になりましたが、1人議論を誘導している人がいるようですね。結果は最初から決まっていたのでしょうか??
●市民が主人公であるために、当たり前のことを当たり前と言いつづけよう!何かがおかしい。
●これは議会での議決で選定されるのでしょうか。であれば議会がしっかり議論しないといけないでしょうか。
●審査委員に、なぜ道の職員が?それで多数決されたとのはどう考えても結果が見えていると思いますが・・・。選定された団体に、道からお金とか職員とか、退職された方とか行っていないのですか?そうであれば、シガラミみたいなことはないことになりますが、違うのであれば、倫理規定でいう関係者に相応している方が審査委員になって表決に加わっている?そうであれば、これは公正な審査ではないのではないでしょうか?
●管轄行政の責任者が私的で著しい不公正を行っていることを見過ごすべきではないと思い、署名いたします。
●今回の事態の最大の問題点は、「どちらが採択されたか」ではなく、「どのように採択されたか」です。審査した人たちが説明責任を果たせないことは、審査という公権力の代執行者としての不適切さを端的に示しています。
●天下りの組織を温存し、且つ、焼け太りを図って役人天国を目指している道庁の姿勢が垣間見られます。地方自治の中央からの独立性を確保しようとする姿勢とは全く反対の愚公であると感じます。せっかくの活力を後ろ向きな事態に消費しなければならない現状を憂います。前向きに活動できるよう陰ながら応援いたします。
●今回の指定管理者選考過程は、どのように考えても合理的に説明できるものではないと考えます。もっと道民に訴えを広げて、決定の取り消しを求めるために私なりの努力をしたいと思います。
●既得権優先社会にっぽん&島国根性丸出しの北海道庁にほどこす処方箋はないですね。気づいていても口をつぐむ市民のあり方にも情けないかぎり。メディアにも失望します。行政改革する勇気のある外科が必要でしょう。
●今日の新聞報道では、選定作業が2つの基準で行われたとありました。だけど、選定基準は公募に際し示したものが有効なものなのではないでしょうか。実際、必須項目審査をクリアーした後は、加点審査項目での点数をもって選定するとありますが、総合評価ではなく財政基盤とか組織力とかの特定項目で採決をしてしまったのは、総合評価ではないのではと思います。それは、透明性とか客観性に問題があると考えざるを得ないです。
●3月14日クローズアップ現代から、テレビ見ました。怒りが湧いてきました。NPOはもともと、財政基盤の弱い善意の人の繋がりの団体です。指定管理者の選考にあたって、審査の結果、NPOは 無、ゼロだ。」と太田委員長は言った。何故かというと、財政基盤がないからだ。国や地方から、公共団体から補助を受けた財団法人の方が、財政基盤があるという。税金を垂れ流すだけだから、当然財政基盤はある。この税金垂れ流し団体と善意の集まりの団体を比較するならば、そもそ比較にならない。一方は、どうやって利権に食らい付くかを考え、一方はどうやって善意を社会化するかを考える。比較にならない比較である。其のことが分っていながら、今更 財政基盤が無いという。そうであるならば、初めからNPOは排除すれば良かった。それを行なわず、競争で敗れその失点を取り戻すのに財政基盤を持ち出すのは、卑怯というほかはない。こんなことが許されてよいのか?怒りを覚える。
●心配が現実のことになりました。熱い想いの力のある団体「サポセン」の頑張りは社会正義の追及のためです。不信の指定管理選定を正し、監視委員会の設置をしてください市民活動サポートセンターは活動阻害センターになりそうです独断専行の通告で納得させる横暴に異議を表明しましょう
●あいかわらずの密室主義に憤りを感じます。体質を支えている、変える気も変わる気もないさぞお偉い方々には、はやいとこ死んで、いやいや、お亡くなりになっていただきたいですね!
●道立市民センのような単なる公共サービス提供ではなく、新しい公共の創造といった社会的使命を持った施設の指定管理者制度導入は、理念を持って行うべきである。今回の決定過程、選定基準、決定に関して市民活動を促進させる理念が貫かれたのか疑問である。残念ながら、今回は組織の論理が優先されたと思う。
●皆さんのコメントを見て、やっぱり官主導で決定されたような気がします。指定管理者に決定された北海道地域活動振興協会の事務所は現在どこにあるのでしょうか?今回の道立市民活動センターと同じ住所のようですが。今回指定を受けられなかったら大変だったことになった・・・。道が協会の事務所として便宜を与えていた関係にある団体が決定されたということですか?これでは色々詮索されても仕方ないですね。協会は財団法人とのことですが、どこから出資を受けていたのですか?道からの出資は?
●知事が選定に問題があると答弁してるなら選定のやり直しになぜならなかったのかわりません。議会できちんと審議されているのか、こんなんでいいはずない!意見がたくさんあるのは問題があった証拠ではないか思います。今後も市場テスト導入とかの行政への民間解放を進めようとされているようですが、このような不透明なことでは口先だけの道政と思われるのではないかと老婆心ながら感じます。今回のような不透明なことを整理してこそ、これからの北海道があるような気がします。
●道に苦情申し立てされているようですが、議会での議決も終わり、待ってても行政の考えも変わらないのでしょう。民にできることは行政ではないのでしょう。変な選考過程が行政によって決定されたのであれば、三権分立の司法、行政事件訴訟法に基づく手しかないのでしょうか。
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